徒然なるままの雑記
気ままな綴り言
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やっと花つきブルームーン
この1か月、秋雨もなく丸坊主状態から抜け出たブルームーン。
そのおかげでニョキニョキと新芽から葉が展開。
若葉は水をはじくので、黒点の脅威もなく。
でもここ最近、秋雨の日が続いたのでまた丸坊主になると思う。
先端に蕾が。
でもこの枝、邪魔。冬剪定でバッサリやる予定。
まだヒョロいけど、花を見る前に枯らす可能性があるので咲かせてみる。
つぼみアップ。
随分と赤っぽい色。秋は色が濃くなると聞いたけど、なぜ赤?
初夏とか真夏とかならわかるけれど。
最悪、品種違いという可能性も。
挿し木エンジェルズ。
秋晴れの照り返しにより葉っぱがカサカサに。
赤いダニも発生。
今まで気にしなかったけれど、コンクリートの照り返しは強力みたい。
特に今の時期は乾燥するし。(髪からフケも出やすい)
台の上に置いていたけれど、台から降ろしてみた。
今月中に植え替えしてあげよっと。
*補足*
植え替えた後のブルームーン、半年間の成長記録(6~11月)
*追記*
五日後くらいに花が咲いた。
咲いたら赤が薄紫になった。
赤い花だろうと思ってたけど、ちゃんと薄紫だった。
タグ違いではなかったみたい。
そのおかげでニョキニョキと新芽から葉が展開。
若葉は水をはじくので、黒点の脅威もなく。
でもここ最近、秋雨の日が続いたのでまた丸坊主になると思う。
でもこの枝、邪魔。冬剪定でバッサリやる予定。
まだヒョロいけど、花を見る前に枯らす可能性があるので咲かせてみる。
随分と赤っぽい色。秋は色が濃くなると聞いたけど、なぜ赤?
初夏とか真夏とかならわかるけれど。
最悪、品種違いという可能性も。
挿し木エンジェルズ。
秋晴れの照り返しにより葉っぱがカサカサに。
今まで気にしなかったけれど、コンクリートの照り返しは強力みたい。
特に今の時期は乾燥するし。(髪からフケも出やすい)
台の上に置いていたけれど、台から降ろしてみた。
今月中に植え替えしてあげよっと。
*補足*
植え替えた後のブルームーン、半年間の成長記録(6~11月)
*追記*
五日後くらいに花が咲いた。
赤い花だろうと思ってたけど、ちゃんと薄紫だった。
タグ違いではなかったみたい。
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柑橘類、結実中
柑橘類が育ってますよー。
でも、いまいちレモンとミカン(せとか)の育ちが良くないです。
たぶん来年も結実しないんだろうと思います。
そんな中で、結実してゆっくりと大きく育っているのがあります。
金柑ぷちまる
去年よりもいくつか多く結実中。
去年は2つでした。でも全てヒヨドリのおやつになりました。
8号スリット鉢。根っこが地面に根付いたので9号鉢に植え替え予定。
ブラッドオレンジ。
結実しましたよ!寒さに弱いとされるオレンジが!!
鉢に植えつけて2年目。……3年目だったかも。
3つ実っていますが、1つ、なぜか不自然に黄ばんでます。一部分だけ。
何かの病気でしょうか。そうでないことを祈ります。
そう祈り続けているので、今のところ静観。
大きさは握りこぶし小。
収穫して切ってみれば、品種がタロッコかモロか判断できるかもしれません。
そもそも、ホームセンターのラベル!ちゃんと品種名を記しておけーーーーー!!!
でも、いまいちレモンとミカン(せとか)の育ちが良くないです。
たぶん来年も結実しないんだろうと思います。
そんな中で、結実してゆっくりと大きく育っているのがあります。
去年よりもいくつか多く結実中。
去年は2つでした。でも全てヒヨドリのおやつになりました。
8号スリット鉢。根っこが地面に根付いたので9号鉢に植え替え予定。
結実しましたよ!寒さに弱いとされるオレンジが!!
鉢に植えつけて2年目。……3年目だったかも。
3つ実っていますが、1つ、なぜか不自然に黄ばんでます。一部分だけ。
何かの病気でしょうか。そうでないことを祈ります。
そう祈り続けているので、今のところ静観。
大きさは握りこぶし小。
収穫して切ってみれば、品種がタロッコかモロか判断できるかもしれません。
そもそも、ホームセンターのラベル!ちゃんと品種名を記しておけーーーーー!!!
金魚の消化不良
我が家の金魚、どうも充血しやすい。なぜ?
そして何よりフンが少なく、細切れでこなれて溶ける。なぜ?
フンの状態で体調がわかるもの。けれど、エサに含まれている菌が消化を助けているためだと信じていた。
病状は出ていないし。元気に泳いでいるし。エサを催促するし。
エサやり時間は9~15時をキチンと守っている上に、消化に良いとされるフレーク餌。
もうすぐ冬。消化不良は命に関わる。
特にベンが早世した今年、特に気にするように。
ということで、消化不良の原因を調べてみたら
1)水温の差が激しい
2)濾過が不十分、あるいは掃除してない
3)水替えをしていない
4)薬浴や療養の後
5)エサの与えすぎ
6)古いエサを与えている
3はない。週一で水替えしている。温度計で測りつつやってるから、1もない。
2もない。フィルターを今月掃除したばっか。
4はなし。薬浴や療養なんてここ最近やってない。
6もないな。エサは開封3か月経過のものは使わないと決めている。
残ったのは……5)エサの与えすぎ。
でも、5分で食べきる量を与えているし今までもこうして育ててきたんだし。
餌のパッケージを見たら、「2~3分で食べきれる量」とあった。5分じゃないの?
ということで、時間をはかりつつ2分で食べきれる量を与えてみた。
観察してみたら、フンが少しだけ長く出るようになった。形もはっきりしてきていた。
やっぱりエサの与えすぎだったのかも。
金魚は食いだめができない。多く食べさせたいなら、回数を分けて与えること。その間隔は3時間。(消化が難しいものは2時間ほどかかるらしい)
金魚の腸は、消化できる量に制限がある。それを超えると未消化のまま排出。水質悪化や病気の原因に。
消化不良が続くと体調が悪化する。それを突いて病原菌に感染→病気になる。
そもそも、病原菌なんてどこにもいるようなもんだし。
金魚の体調が万全で、元気いっぱいなら病気になることもない。人間と同じ。
だから大事なのは、病気の治療でも予防でもなくて、金魚の体調を万全に保つことなんだなー。
そして何よりフンが少なく、細切れでこなれて溶ける。なぜ?
フンの状態で体調がわかるもの。けれど、エサに含まれている菌が消化を助けているためだと信じていた。
病状は出ていないし。元気に泳いでいるし。エサを催促するし。
エサやり時間は9~15時をキチンと守っている上に、消化に良いとされるフレーク餌。
もうすぐ冬。消化不良は命に関わる。
特にベンが早世した今年、特に気にするように。
ということで、消化不良の原因を調べてみたら
1)水温の差が激しい
2)濾過が不十分、あるいは掃除してない
3)水替えをしていない
4)薬浴や療養の後
5)エサの与えすぎ
6)古いエサを与えている
3はない。週一で水替えしている。温度計で測りつつやってるから、1もない。
2もない。フィルターを今月掃除したばっか。
4はなし。薬浴や療養なんてここ最近やってない。
6もないな。エサは開封3か月経過のものは使わないと決めている。
残ったのは……5)エサの与えすぎ。
でも、5分で食べきる量を与えているし今までもこうして育ててきたんだし。
餌のパッケージを見たら、「2~3分で食べきれる量」とあった。5分じゃないの?
ということで、時間をはかりつつ2分で食べきれる量を与えてみた。
観察してみたら、フンが少しだけ長く出るようになった。形もはっきりしてきていた。
やっぱりエサの与えすぎだったのかも。
金魚は食いだめができない。多く食べさせたいなら、回数を分けて与えること。その間隔は3時間。(消化が難しいものは2時間ほどかかるらしい)
金魚の腸は、消化できる量に制限がある。それを超えると未消化のまま排出。水質悪化や病気の原因に。
消化不良が続くと体調が悪化する。それを突いて病原菌に感染→病気になる。
そもそも、病原菌なんてどこにもいるようなもんだし。
金魚の体調が万全で、元気いっぱいなら病気になることもない。人間と同じ。
だから大事なのは、病気の治療でも予防でもなくて、金魚の体調を万全に保つことなんだなー。
ワサワサと新緑芽生えブルームーン
黒点病で多くの葉を落とした見切り品ブルームーン。
猛暑で弱っておりましたが、涼しくなってきて盛り返したようです。
枝と葉が伸びてきました。
でも、あいかわらず株はひょろいままだし、貧弱なまま。
ヘンな所から枝が伸びてきたので、込み入っています。
頂芽はなぜか枯れて、枝が枯れています。新芽と若葉に栄養を取られたのでしょうか。
なぜか続けている2天使の挿し木苗ですが、ようやく名前が確定しました。
ようやく花が咲いてくれて、色と香りからルシファーと断定しました。
名前がわかったことだし、枯れてしまった親株のラベルを引き継がせることに。
丈がぐんぐん伸びていきますね。
本当はバッサリ切ってしまいたいのだけれど、枯れるのが怖いのでほどほどに。
ルシファーって、バッサリ剪定するのはダメらしいです。
とりあえず今は浅く剪定することにして、本格的な剪定は冬になってから考えることにします。
最近、雨続きで黒点病が……。特にキャトルヴァンとラメール。
そんな中でも野晒しのアプリコットキャンディとゲーテローズが強いです。
特に対策や消毒はしていないのに、下葉はあまり落ちないし、黒点病の斑紋もないです。
ゲーテローズは薬害が出やすい子なので、オーガニック栽培に向いているようですね。
猛暑で弱っておりましたが、涼しくなってきて盛り返したようです。
でも、あいかわらず株はひょろいままだし、貧弱なまま。
ヘンな所から枝が伸びてきたので、込み入っています。
頂芽はなぜか枯れて、枝が枯れています。新芽と若葉に栄養を取られたのでしょうか。
なぜか続けている2天使の挿し木苗ですが、ようやく名前が確定しました。
ようやく花が咲いてくれて、色と香りからルシファーと断定しました。
名前がわかったことだし、枯れてしまった親株のラベルを引き継がせることに。
本当はバッサリ切ってしまいたいのだけれど、枯れるのが怖いのでほどほどに。
ルシファーって、バッサリ剪定するのはダメらしいです。
とりあえず今は浅く剪定することにして、本格的な剪定は冬になってから考えることにします。
最近、雨続きで黒点病が……。特にキャトルヴァンとラメール。
そんな中でも野晒しのアプリコットキャンディとゲーテローズが強いです。
特に対策や消毒はしていないのに、下葉はあまり落ちないし、黒点病の斑紋もないです。
ゲーテローズは薬害が出やすい子なので、オーガニック栽培に向いているようですね。