徒然なるままの雑記
気ままな綴り言
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手乗りしらたま
しらたまは、あいかわらず沈没状態。
時々体勢を崩し、慌てて跳ね起きることがあります。いつ泳げるようになるでしょうか。
しかし、なかなかに肝っ玉すわった金魚に育ち、人間を恐れぬ金魚。
こんな感じで手のひらに乗せても、平然としています。
きゃー虐待!
いや、でもこれくらいで死ぬ魚は生き残れないですよ。
そりゃ、長時間触ってたらさすがに弱ると思いますが。
でもお母さん、そんな子に育てた覚えはありませんよ。
しかし、やってきた当初はまん丸でしたが、今見てみれば丸を通り越して楕円。
エサの食べすぎ?いや、沈没改善の為に少食にしてるつもりです。
しらたまはともかくとして。
パンダがまずいです。転覆が一向に改善しません。
やっぱり腸にガスが溜まっているらしく、お腹が膨らんできました。
そして片側のお腹が尻尾よりに膨らんできました。
膨らんでいるところを見てみると、内臓が充血しているようでした。
片側のお腹が膨らみ、そちらよりに浮かんでいるパンダ。
一応、ココア浴にして快腸効果を狙っていますが、さてどうなることやら。
そのおかげで一応、細いフンは出していますがこの状態が改善するかどうかは不明。
時々体勢を崩し、慌てて跳ね起きることがあります。いつ泳げるようになるでしょうか。
しかし、なかなかに肝っ玉すわった金魚に育ち、人間を恐れぬ金魚。
こんな感じで手のひらに乗せても、平然としています。
いや、でもこれくらいで死ぬ魚は生き残れないですよ。
そりゃ、長時間触ってたらさすがに弱ると思いますが。
でもお母さん、そんな子に育てた覚えはありませんよ。
しかし、やってきた当初はまん丸でしたが、今見てみれば丸を通り越して楕円。
エサの食べすぎ?いや、沈没改善の為に少食にしてるつもりです。
しらたまはともかくとして。
パンダがまずいです。転覆が一向に改善しません。
やっぱり腸にガスが溜まっているらしく、お腹が膨らんできました。
そして片側のお腹が尻尾よりに膨らんできました。
膨らんでいるところを見てみると、内臓が充血しているようでした。
片側のお腹が膨らみ、そちらよりに浮かんでいるパンダ。
一応、ココア浴にして快腸効果を狙っていますが、さてどうなることやら。
そのおかげで一応、細いフンは出していますがこの状態が改善するかどうかは不明。
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お久しぶり!劇的に変わったこの状況
かなり間があいてしまいました。
ここ最近、睡眠時間が3~4時間しか取れない週が続き、過労死寸前でした。
普通に夜通し事務所にいました。帰宅は明け方。
連休中にもそんな仕事を押し付ける某職場の誰かさんは鬼。
まだ完全に落ちてついてはいませんが、少しだけ一息つける余裕ができました。
さて、前置きが長くなりましたが何が劇的に変わったのかといいますと。
まずしらたま。
沈没ってるのは相変わらずなのですが穴あき病のような症状を発症。
観パラD入りの薬餌を与えて改善したと思ったら、今度は胸ひれが充血。
グリーンFゴールドに漬けてますが改善しません。エラまで症状が行っていたら致命的!
ということで、試しにエサを落としてみたら、しっかり食べました。吐き出しませんでした。
エラまでは侵攻していないようで安心しました。
ということで、イソジン浴を決行したら、結構症状が改善しました。良かったです。
しらたまと同じ水槽には、転覆ったままのパンダもボチャンと同居させてます。が、どうもうまくいきません。
パンダは、転覆って何ヶ月経つでしょうか。お腹を上にして浮かんでいる状態で冬を迎え、春になり、もうすぐ夏がきます。でも治りません。
ココアの薬餌を食べさせれば改善するでしょうか。けれど吐き出すんですよね。食べないです。
でも、ここまで頑丈なら大丈夫でしょう。奴は強い子です。(えぇ!?)
という、長ったらしい近況が一つ。そしてもう一つ。
実はですね。先週の土曜日、ベン達の本水槽にいれてある水草に卵がついてたのです。
コリドラスの卵か金魚の卵かわかりませんが。
とりあえず、食べられないうちに水草を千切って容器に移し替えました。
中にはカビてるのもありました。他にも白く濁ったものや汚れがついているものも。正直、どの卵が死んでいてどの卵が生きているのかわからなかったので、見つけたもの全てを移しました。
そして次の日、卵が腐ってるかどうかライトで確認したら、何か泳いでました。
孵化した!という衝撃よりも「これってボウフラ?」という疑惑の方が強く、喜びはあまり感じず。(酷)
そのせいで、ボウフラだったら嫌だなと思い、よく観察もできず。
けれどもし本当に稚魚だったなら見殺しにするのも心苦しかったので、大きくて綺麗な水が入った容器に卵の水草ごと移し替えました。そしたら翌日、さらに卵が孵ったようで、7~8匹くらいに増えました。
ライトを当てて目を凝らさなければ見えなかった稚魚たちが、今となっては肉眼で見えるようになりました。今のところ、9匹です。
結構な量の卵を産むとのことなので、私が卵を見つけた時はもうすでにほとんどが金魚達に食べられていたんでしょう。仕事にかまけて気づいてあげれずゴメンナサイ。
今の時期の金魚は食欲旺盛でガツガツ食らいます。引っこ抜かれて浮かぶマツモはほぼハゲの状態。卵で味をしめたのかも。
稚魚たちはまだ元気よく泳ぎません。壁や底でジッとしています。時々もがくようにして泳ぎますが。
とりあえず、水質が不安なので水替えをしたいです。稚魚たちを捨てず、いかにして水替えをするか。その手段を検討中です。
ここ最近、睡眠時間が3~4時間しか取れない週が続き、過労死寸前でした。
普通に夜通し事務所にいました。帰宅は明け方。
連休中にもそんな仕事を押し付ける某職場の誰かさんは鬼。
まだ完全に落ちてついてはいませんが、少しだけ一息つける余裕ができました。
さて、前置きが長くなりましたが何が劇的に変わったのかといいますと。
まずしらたま。
沈没ってるのは相変わらずなのですが穴あき病のような症状を発症。
観パラD入りの薬餌を与えて改善したと思ったら、今度は胸ひれが充血。
グリーンFゴールドに漬けてますが改善しません。エラまで症状が行っていたら致命的!
ということで、試しにエサを落としてみたら、しっかり食べました。吐き出しませんでした。
エラまでは侵攻していないようで安心しました。
ということで、イソジン浴を決行したら、結構症状が改善しました。良かったです。
しらたまと同じ水槽には、転覆ったままのパンダもボチャンと同居させてます。が、どうもうまくいきません。
パンダは、転覆って何ヶ月経つでしょうか。お腹を上にして浮かんでいる状態で冬を迎え、春になり、もうすぐ夏がきます。でも治りません。
ココアの薬餌を食べさせれば改善するでしょうか。けれど吐き出すんですよね。食べないです。
でも、ここまで頑丈なら大丈夫でしょう。奴は強い子です。(えぇ!?)
という、長ったらしい近況が一つ。そしてもう一つ。
実はですね。先週の土曜日、ベン達の本水槽にいれてある水草に卵がついてたのです。
コリドラスの卵か金魚の卵かわかりませんが。
とりあえず、食べられないうちに水草を千切って容器に移し替えました。
中にはカビてるのもありました。他にも白く濁ったものや汚れがついているものも。正直、どの卵が死んでいてどの卵が生きているのかわからなかったので、見つけたもの全てを移しました。
そして次の日、卵が腐ってるかどうかライトで確認したら、何か泳いでました。
孵化した!という衝撃よりも「これってボウフラ?」という疑惑の方が強く、喜びはあまり感じず。(酷)
そのせいで、ボウフラだったら嫌だなと思い、よく観察もできず。
けれどもし本当に稚魚だったなら見殺しにするのも心苦しかったので、大きくて綺麗な水が入った容器に卵の水草ごと移し替えました。そしたら翌日、さらに卵が孵ったようで、7~8匹くらいに増えました。
ライトを当てて目を凝らさなければ見えなかった稚魚たちが、今となっては肉眼で見えるようになりました。今のところ、9匹です。
結構な量の卵を産むとのことなので、私が卵を見つけた時はもうすでにほとんどが金魚達に食べられていたんでしょう。仕事にかまけて気づいてあげれずゴメンナサイ。
今の時期の金魚は食欲旺盛でガツガツ食らいます。引っこ抜かれて浮かぶマツモはほぼハゲの状態。卵で味をしめたのかも。
稚魚たちはまだ元気よく泳ぎません。壁や底でジッとしています。時々もがくようにして泳ぎますが。
とりあえず、水質が不安なので水替えをしたいです。稚魚たちを捨てず、いかにして水替えをするか。その手段を検討中です。
冬枯れ植物
さて、一応冬が終わったというべきなのでしょうか。
最後の最後で、枯れた植物がありました。
ということで、今後のことを考えて一挙まとめ。
枯れた植物(順不同)
・砂漠の薔薇
原因:根腐れ
多肉植物だから、水は控えめにあげていた。でも頭から枯れていった。摘まんで引っ張ったらすっぽ抜けた。根元が腐って千切れてた。土の表面は乾いていた。でも中は湿ってた。盲点。
・クワズイモ
原因:冬の寒さによる凍死
雪の直撃を受けて凍死。根も葉も枯れた。誰だ、外へ持ち出したのは。
・テリハボク
原因:たぶん根腐れ
買った時期が悪かった。一週間と経たないうちに新芽が枯れ、根元まで侵食。
・アローカシア
原因:根腐れ
2月乗り切ったんだけど、葉が根元から垂れる。調べたら根元がゆるゆる。ハイドロで育てたのが悪かった。土で乾燥気味に育てていたら、冬を乗り切ったかもしれない。もともと寒さに弱い植物だからなおさら。
・ポトス(マーブルクイーン)
原因:根腐れ
調子がもともと良くなかった。根元から黒ずむ。茎をちょんぎって挿し木してみたけど発根せずに枯れた。
・シルクジャスミン
原因:根腐れ
もともと根腐れを起こしていた。水を切っていたけれど、腐りは進行。根ごと引っこ抜いて植え替えたけれど枯れた。
瀕死な植物
・クロトン
葉は2枚ついてるけど枯れかかり。ダニがワ~イ♪とばかりに住み着いてる。元気よく這ってる。危なすぎて植物を近くに置けない。弱々しい新芽があるので生きてるっぽい。
・ハイビスカス(斑入り)
秋、園芸用土がなくて庭の土で植え替えたのが間違い。とことんまで弱り、葉が縮れてくる。そして最近では変形したヘンな小さい新葉が出てくるようになった。この子も危険すぎて近くに何も置けない。
・ポリシャス(斑入りフリスビー)
クロトンと同じ状態。クロトンと違うところは、まだ新芽が見られないこと。大丈夫だろうか。
意外に生き残った植物
・ポリシャス(細葉)
なるべく日に当てたのが功を奏したのか、葉先が枯れるのみにとどまる。ポロポロと落ちた葉はあったものの、9割は残っている。しなだれてもいない。
・シンゴニウム
もともと夏場に急成長して体力を蓄えていたのが良かったのかもしれない。葉は大きいし、枯れた箇所はない。けれど最近ダニにくっつかれている。
意外に衰弱した植物
・ドラセナ(サンデリアーナ)
下の葉が元気なく枯れていく。一応、枯れた葉はむしった。そうしたら貧弱な姿に。
・ポトス
吸水力が落ちて根腐れしやすい状況に。葉も垂れ下がり取れるものも。新葉が小さくなり現状維持だけでも精一杯。
思ったよりも冬の寒さで枯れる植物が少なかったです。
そのおかげで植物が溢れてます。これからの夏場で急成長間違いなしです。どうしましょう。
100均一で買ったミニ観葉も、ン倍大きくなってますし。特にモンステラとかセロームとか。
そして、越冬して丈夫さを痛感した観葉植物。
ゴムの木とシェフレラ。
すごいです。ダニにもやられず、落葉もせず、枯れもせず、旺盛ではないにしろ生長を続けました。
育てやすい植物として有名な観葉植物はポトスやパキラですが、私はゴムの木とシェフレラを推しますね。
ゴムやシェフレラはそれぞれ何本かありますが、今まで一本として枯れたものはありません。
シェフレラの強さには脱帽。観葉植物の隠れた王者だと思っています。
最後の最後で、枯れた植物がありました。
ということで、今後のことを考えて一挙まとめ。
枯れた植物(順不同)
・砂漠の薔薇
原因:根腐れ
多肉植物だから、水は控えめにあげていた。でも頭から枯れていった。摘まんで引っ張ったらすっぽ抜けた。根元が腐って千切れてた。土の表面は乾いていた。でも中は湿ってた。盲点。
・クワズイモ
原因:冬の寒さによる凍死
雪の直撃を受けて凍死。根も葉も枯れた。誰だ、外へ持ち出したのは。
・テリハボク
原因:たぶん根腐れ
買った時期が悪かった。一週間と経たないうちに新芽が枯れ、根元まで侵食。
・アローカシア
原因:根腐れ
2月乗り切ったんだけど、葉が根元から垂れる。調べたら根元がゆるゆる。ハイドロで育てたのが悪かった。土で乾燥気味に育てていたら、冬を乗り切ったかもしれない。もともと寒さに弱い植物だからなおさら。
・ポトス(マーブルクイーン)
原因:根腐れ
調子がもともと良くなかった。根元から黒ずむ。茎をちょんぎって挿し木してみたけど発根せずに枯れた。
・シルクジャスミン
原因:根腐れ
もともと根腐れを起こしていた。水を切っていたけれど、腐りは進行。根ごと引っこ抜いて植え替えたけれど枯れた。
瀕死な植物
・クロトン
葉は2枚ついてるけど枯れかかり。ダニがワ~イ♪とばかりに住み着いてる。元気よく這ってる。危なすぎて植物を近くに置けない。弱々しい新芽があるので生きてるっぽい。
・ハイビスカス(斑入り)
秋、園芸用土がなくて庭の土で植え替えたのが間違い。とことんまで弱り、葉が縮れてくる。そして最近では変形したヘンな小さい新葉が出てくるようになった。この子も危険すぎて近くに何も置けない。
・ポリシャス(斑入りフリスビー)
クロトンと同じ状態。クロトンと違うところは、まだ新芽が見られないこと。大丈夫だろうか。
意外に生き残った植物
・ポリシャス(細葉)
なるべく日に当てたのが功を奏したのか、葉先が枯れるのみにとどまる。ポロポロと落ちた葉はあったものの、9割は残っている。しなだれてもいない。
・シンゴニウム
もともと夏場に急成長して体力を蓄えていたのが良かったのかもしれない。葉は大きいし、枯れた箇所はない。けれど最近ダニにくっつかれている。
意外に衰弱した植物
・ドラセナ(サンデリアーナ)
下の葉が元気なく枯れていく。一応、枯れた葉はむしった。そうしたら貧弱な姿に。
・ポトス
吸水力が落ちて根腐れしやすい状況に。葉も垂れ下がり取れるものも。新葉が小さくなり現状維持だけでも精一杯。
思ったよりも冬の寒さで枯れる植物が少なかったです。
そのおかげで植物が溢れてます。これからの夏場で急成長間違いなしです。どうしましょう。
100均一で買ったミニ観葉も、ン倍大きくなってますし。特にモンステラとかセロームとか。
そして、越冬して丈夫さを痛感した観葉植物。
ゴムの木とシェフレラ。
すごいです。ダニにもやられず、落葉もせず、枯れもせず、旺盛ではないにしろ生長を続けました。
育てやすい植物として有名な観葉植物はポトスやパキラですが、私はゴムの木とシェフレラを推しますね。
ゴムやシェフレラはそれぞれ何本かありますが、今まで一本として枯れたものはありません。
シェフレラの強さには脱帽。観葉植物の隠れた王者だと思っています。
お財布と相談、相談……よし買ったぁ!
この時期はいろいろと新しい物や種類が多く出回るものなのですよ。
なので、衝動買いしてしまいそうになるので、お財布と相談すべきなのです。
前回でもそう書きました。ええ、書きましたとも。
というわけで、ピンポンパールが新しく仲間入り!
普通鱗の赤更紗です。これで9匹目の魚。大丈夫か私!
まんまるのお腹なので、たぶん輸入物だと思います。
本当はミナミヌマエビを5匹購入するはずだったのですよ。
けれど、それプラス魚。衝動買いじゃありませんよ。予想外の買い物です。(あまり変わらない)
今更になってわかったことは、水面や水中に漂う綿埃は、寒くて魚が分泌する粘膜であることが判明。
本当、今更です。カビや白雲じゃなかったのですね。
そしてしらたま。
しらたまは、寒さにやられて衰弱したと思っていましたが、転覆病の沈没バージョンであることがわかりました。
道理で、エサはガツガツ食べるわけですね。衰弱してませんから。
今はまだ泳ぎ回ることはできませんが、体勢を整えるために跳び起きたり、底砂登山したりするくらいの体力はあります。
完全復活の日は近そうです。
なので、衝動買いしてしまいそうになるので、お財布と相談すべきなのです。
前回でもそう書きました。ええ、書きましたとも。
というわけで、ピンポンパールが新しく仲間入り!
普通鱗の赤更紗です。これで9匹目の魚。大丈夫か私!
まんまるのお腹なので、たぶん輸入物だと思います。
本当はミナミヌマエビを5匹購入するはずだったのですよ。
けれど、それプラス魚。衝動買いじゃありませんよ。予想外の買い物です。(あまり変わらない)
今更になってわかったことは、水面や水中に漂う綿埃は、寒くて魚が分泌する粘膜であることが判明。
本当、今更です。カビや白雲じゃなかったのですね。
そしてしらたま。
しらたまは、寒さにやられて衰弱したと思っていましたが、転覆病の沈没バージョンであることがわかりました。
道理で、エサはガツガツ食べるわけですね。衰弱してませんから。
今はまだ泳ぎ回ることはできませんが、体勢を整えるために跳び起きたり、底砂登山したりするくらいの体力はあります。
完全復活の日は近そうです。
春がやってきた?
暦ではもう春ですね。
最近、一目ぼれしたのは枝垂れ梅。ピンクの八重咲きが売っていたので買いました。
その一週間後、梅が咲きました。
それがとっても綺麗だったので、触発されてもう一本買ってしまいました。
家では植物が溢れかえっているのに!わかってて買ってしまう私ってバカーーーーー!!
さて、金魚ですがついにしらたまがダウンしました。
あれからついに衰弱して横倒しに。このまま死ぬんとちゃう?(←どこの誰)
ということで、ついにヒーター導入。初です。
コリドラスでさえヒーターを使ってないのに。熱帯魚よりも金魚にヒーター。常識破りですね。
小水槽を特殊病棟にしました。先住者の豆ピンポンを、生存競争厳しい大水槽へ。
おチビちゃん達、社会勉強というのも大人になるために必要なお勉強だからね。ガンバレ。
ベンはおチビちゃんを襲うことはありません。ですが、エサのがっつきっぷりに恐れを成したのか、ベンから距離を置いているようです。賢明ですね。
そんな迷惑や苦労なんか知らず、一匹ぬくぬく。
今年最低水温を常温でクリアしたものの、体力を使い果たしたのか泳ぐことができません。エサは死ぬ気でがっつきますが。
けれど、ヒーターを入れると水替えが大変。
カルキを飛ばした熱湯を混ぜながら温度を調節して水替えしています。
熱帯魚飼っている人は、冬場どうやって水替えしてるんでしょうかね。
一方、異常をきたしてはいるものの、全く心配してない金魚もいます。
ただ、見かけがヘンなだけで元気なのだと思います。
実際、エサをあげると猛スピードで突っ込んできますし。
こんな状態で3ヶ月経ってますし。
見かけがこんなですが、泳ぎますし。逆さで。
時々背びれが充血しますが、ただそれだけですし。
この魚にとって、これが普段のスタイルなのでしょう。
それに、転覆したのは自業自得ですし。
なので、心配はしていません。けれど、いつ治るんでしょう。
もう少し暖かくなったら戻るのでしょうけれど。
放置している訳じゃありません。治らないんです。
昨日、ミナミヌマエビを購入してきました。
暖かくなったので、水あわせがしやすくなったと思います。これで折角のエビ達が全滅しないことを祈ります。
そして今日は植物を買ってきました。
カシワバゴムノキ。大型しか見なかったのですが小型が売っていましたので。
けれど高かったです。春先は何かと植物が売り出される時期。
良い植物を見かけても、お財布と相談しなきゃ。
最近、一目ぼれしたのは枝垂れ梅。ピンクの八重咲きが売っていたので買いました。
その一週間後、梅が咲きました。
それがとっても綺麗だったので、触発されてもう一本買ってしまいました。
家では植物が溢れかえっているのに!わかってて買ってしまう私ってバカーーーーー!!
さて、金魚ですがついにしらたまがダウンしました。
あれからついに衰弱して横倒しに。このまま死ぬんとちゃう?(←どこの誰)
ということで、ついにヒーター導入。初です。
コリドラスでさえヒーターを使ってないのに。熱帯魚よりも金魚にヒーター。常識破りですね。
小水槽を特殊病棟にしました。先住者の豆ピンポンを、生存競争厳しい大水槽へ。
おチビちゃん達、社会勉強というのも大人になるために必要なお勉強だからね。ガンバレ。
ベンはおチビちゃんを襲うことはありません。ですが、エサのがっつきっぷりに恐れを成したのか、ベンから距離を置いているようです。賢明ですね。
今年最低水温を常温でクリアしたものの、体力を使い果たしたのか泳ぐことができません。エサは死ぬ気でがっつきますが。
けれど、ヒーターを入れると水替えが大変。
カルキを飛ばした熱湯を混ぜながら温度を調節して水替えしています。
熱帯魚飼っている人は、冬場どうやって水替えしてるんでしょうかね。
一方、異常をきたしてはいるものの、全く心配してない金魚もいます。
ただ、見かけがヘンなだけで元気なのだと思います。
こんな状態で3ヶ月経ってますし。
見かけがこんなですが、泳ぎますし。逆さで。
時々背びれが充血しますが、ただそれだけですし。
この魚にとって、これが普段のスタイルなのでしょう。
それに、転覆したのは自業自得ですし。
なので、心配はしていません。けれど、いつ治るんでしょう。
もう少し暖かくなったら戻るのでしょうけれど。
放置している訳じゃありません。治らないんです。
昨日、ミナミヌマエビを購入してきました。
暖かくなったので、水あわせがしやすくなったと思います。これで折角のエビ達が全滅しないことを祈ります。
そして今日は植物を買ってきました。
カシワバゴムノキ。大型しか見なかったのですが小型が売っていましたので。
けれど高かったです。春先は何かと植物が売り出される時期。
良い植物を見かけても、お財布と相談しなきゃ。