徒然なるままの雑記
気ままな綴り言
[42] [41] [40] [39] [38] [37] [36] [35] [34] [33] [32]
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
短期間でいろいろ変化
この短期間で、金魚情勢が大きく変わりました。
・避難させていた水草アメリカンスプライトが枯れ……とろけた
藻に侵食されて衰弱していたカボンバと一緒に非難させていましたが、なぜか衰弱しているカボンバよりも一気に衰弱しました。気づいたら、枯れるより前にとろけていて、もう再起不能にまで陥っていました。なのでアメリカンスプライトは諦めました。
ネット上では、結構丈夫で初心者にも安心ということでしたが、それは事実ではなかったようです。まだカボンバのほうがマシでした。今更になって思えば、カボンバは本当に丈夫で楽です。
茎がポキポキ折れることもなく、そう簡単にとろけもしません。
・水草のゴッド「マツモ」様を導入
アメリカンスプライトで懲りたので、丈夫でお手軽と評判の高いマツモ様を購入しました。
アメリカンスプライトとほぼ同じお値段なので、最初からそうしておけば良かったです。長く伸びていたので、簡単に剪定した後、まだ衰弱しているカボンバと一緒に鉢へ押し込み、水槽へ投入しました。
・並ピンポンが急死
原因は不明。前から動きが鈍いとは思ってたんですが。まだ水カビが完治してないとわかっていたのですが。けれど、重症には見えなかったです。ある日、突然ポックリ逝きました。気づいたらフィルターの吸取口に吸い付いていました。原因は不明です。
食欲もあったし、鈍いけれど普通に泳げていたし、水カビは背びれにチョコンとあっただけ。両エラも動いていました。もしかしたら、フィルターに吸い付いてしまって窒息したのかも。ピンポンって、泳ぐ力が弱いですから。
・しらたまが泳げるようになった
ずっと底のほうでじっとしていたのは、おそらく本調子ではなかったからでしょう。
今では、すっかり元気になって泳ぎ回っています。エサを期待して壁ごしに擦り寄ってくるようになりました。どれくらい元気かというと、同居しているコリドラス達のエサを横取りするくらい元気です。時々、コリドラス達にちょっかいを出していますが、相手がコリドラスなので問題なし。コリドラスのほうが素早いし、丈夫なので。反対にしらたまがいじめられていたら、大問題です。
・パンダに赤い模様が
白黒がトレードマークのパンダ金魚ですが、なぜか赤い模様がポツポツでき始めました。充血ではありません。購入当初は、ウロコ一枚だけポツリと赤い点があっただけでしたが、最近になってそれが増殖中。今ではウロコ一枚どころかそれ以上に広がっています。背中にウロコ一枚分。お腹にも。背と腹の間にも。そして背中の黒が色あせています。パンダがパンダ柄でなくなる日がくるのでしょうか。
・ミナミヌマエビを新たに5匹投入
近所の観賞魚屋さんで、5匹セットで購入。もう水慣らしも面倒だったので(酷)、即刻投入。そのショックか、早速2匹死亡。そのうちの一匹は、帰宅した時点でひっくり返っていましたが。いざその遺体を引き上げようとした時には、その遺体が消えていました。誰かに食われた模様です。食うのは別にいいですが、死因が病気で、食った奴が病気にならないかが不安です。そんな中、突如として体調を崩した奴が一匹でました。
・ぶっちが体調不良
最近、突如として元気がなくなりました。あまり泳ぎ回らず、底のほうでボケーッとしています。エサも食いつくものの、モゴモゴして吐き出します。あれほど膨らんでいたお腹もしぼんできました。エラは両側動いているので、エラがやられているわけではないようですが。口の中を覗いたら、なぜか片側膨らんでいるようです。何かできものができているのでしょうか。明日まで様子を見て、改善されなかったら療養させることにします。
と、このようにいろいろと様変わり。
ぶっちは、多分このままほっといても改善されることはないと思います。
本当は今からでも療養させたほうがいいと思います。
とはいえ、汲み置きの水が準備できていないので、明日へ持ち越し。
本当はバケツ一杯分の水があるはずでした。
けれど、誰かさんがその水を流してしまったようです。
誰だ、私が前日から用意した水を流した不届き者は!!
容疑者は二人います。一番疑わしきは母。後で尋問します。(酷)
・避難させていた水草アメリカンスプライトが枯れ……とろけた
藻に侵食されて衰弱していたカボンバと一緒に非難させていましたが、なぜか衰弱しているカボンバよりも一気に衰弱しました。気づいたら、枯れるより前にとろけていて、もう再起不能にまで陥っていました。なのでアメリカンスプライトは諦めました。
ネット上では、結構丈夫で初心者にも安心ということでしたが、それは事実ではなかったようです。まだカボンバのほうがマシでした。今更になって思えば、カボンバは本当に丈夫で楽です。
茎がポキポキ折れることもなく、そう簡単にとろけもしません。
・水草のゴッド「マツモ」様を導入
アメリカンスプライトで懲りたので、丈夫でお手軽と評判の高いマツモ様を購入しました。
アメリカンスプライトとほぼ同じお値段なので、最初からそうしておけば良かったです。長く伸びていたので、簡単に剪定した後、まだ衰弱しているカボンバと一緒に鉢へ押し込み、水槽へ投入しました。
・並ピンポンが急死
原因は不明。前から動きが鈍いとは思ってたんですが。まだ水カビが完治してないとわかっていたのですが。けれど、重症には見えなかったです。ある日、突然ポックリ逝きました。気づいたらフィルターの吸取口に吸い付いていました。原因は不明です。
食欲もあったし、鈍いけれど普通に泳げていたし、水カビは背びれにチョコンとあっただけ。両エラも動いていました。もしかしたら、フィルターに吸い付いてしまって窒息したのかも。ピンポンって、泳ぐ力が弱いですから。
・しらたまが泳げるようになった
ずっと底のほうでじっとしていたのは、おそらく本調子ではなかったからでしょう。
今では、すっかり元気になって泳ぎ回っています。エサを期待して壁ごしに擦り寄ってくるようになりました。どれくらい元気かというと、同居しているコリドラス達のエサを横取りするくらい元気です。時々、コリドラス達にちょっかいを出していますが、相手がコリドラスなので問題なし。コリドラスのほうが素早いし、丈夫なので。反対にしらたまがいじめられていたら、大問題です。
・パンダに赤い模様が
白黒がトレードマークのパンダ金魚ですが、なぜか赤い模様がポツポツでき始めました。充血ではありません。購入当初は、ウロコ一枚だけポツリと赤い点があっただけでしたが、最近になってそれが増殖中。今ではウロコ一枚どころかそれ以上に広がっています。背中にウロコ一枚分。お腹にも。背と腹の間にも。そして背中の黒が色あせています。パンダがパンダ柄でなくなる日がくるのでしょうか。
・ミナミヌマエビを新たに5匹投入
近所の観賞魚屋さんで、5匹セットで購入。もう水慣らしも面倒だったので(酷)、即刻投入。そのショックか、早速2匹死亡。そのうちの一匹は、帰宅した時点でひっくり返っていましたが。いざその遺体を引き上げようとした時には、その遺体が消えていました。誰かに食われた模様です。食うのは別にいいですが、死因が病気で、食った奴が病気にならないかが不安です。そんな中、突如として体調を崩した奴が一匹でました。
・ぶっちが体調不良
最近、突如として元気がなくなりました。あまり泳ぎ回らず、底のほうでボケーッとしています。エサも食いつくものの、モゴモゴして吐き出します。あれほど膨らんでいたお腹もしぼんできました。エラは両側動いているので、エラがやられているわけではないようですが。口の中を覗いたら、なぜか片側膨らんでいるようです。何かできものができているのでしょうか。明日まで様子を見て、改善されなかったら療養させることにします。
と、このようにいろいろと様変わり。
ぶっちは、多分このままほっといても改善されることはないと思います。
本当は今からでも療養させたほうがいいと思います。
とはいえ、汲み置きの水が準備できていないので、明日へ持ち越し。
本当はバケツ一杯分の水があるはずでした。
けれど、誰かさんがその水を流してしまったようです。
誰だ、私が前日から用意した水を流した不届き者は!!
容疑者は二人います。一番疑わしきは母。後で尋問します。(酷)
PR
この記事にコメントする
← そしてまたしても変化 HOME 携帯変えてみた →