徒然なるままの雑記
気ままな綴り言
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折角の花茎なのに
秋バラのために、夏の剪定もして花が咲くのを楽しみにしていたのに。
長雨による、黒星病の発生。
薬をスプレーしたら、薬害が出て太くて若い茎が萎えました。大きな蕾が持ち上がっていた元気な茎でした。
なぜ!?他の子は大丈夫なのに!
どうやら赤い若葉は、かなり薬に弱いようです。泣く泣く、萎えた茎をちょん切りました。若葉でも赤でなければ大丈夫な模様。これは品種によるのでしょうかね。若葉が緑の品種もあって、そちらは平気でした。
それで、そちらは早く新芽が持ち上がらないかなーと期待し、無事だった花茎は期待して見守っていたのに。
飛んでくるハチ。
若い茎に針を突き刺し、ザクザク切り裂きながら卵を産み付けるチュウレンジバチ。黄色いおなかをした黒羽野郎。
何すんだ、お前はーーー!!!
竹酢液など何のその、問答無用でザクザク花茎を切り刻むハチ。
なんで一時間の間に、四匹も毟り取ることになるのでしょうか。なぜ、それほど来る。
産み付けられた場所を切ると花茎が全滅しそうなので、もう諦めました。茎を食い破って出てきたときに、殺虫スプレーで殲滅することにします。
花茎もめっきり少なくなってしまったし、樹勢の弱い子は力を温存させてあげたい。
秋バラは諦めて、もう春に期待するしかないのでしょうか。
春から夏にかけて育ててみて、バラ苗メーカーの良し悪しがハッキリしてきました。
私の育て方の問題でなく、苗自体の問題が出てきたからです。
某メーカーの苗は、100%枝枯れ病が発生しました。私が切った個所からでなく、もともと切ってあった箇所から。枝枯れ病は、暖かくなってくると症状が出てくるそうです。
もうあそこの冬苗は絶対買わない。春の新苗なら、なんとか買えるけど。(この頃なら枝枯れ病が発症しているし、枝枯れの苗は販売できない)
枝枯れのせいで、処置を施したものの息切れ切れに何とか生き延びている状態のノヴァーリス。三本あった枝が今は一本のみ。その一本も黒ずんでいて、薬品塗料で保護している状況。
注文した新苗のほうも、貧弱なのが送られてきたし。信用していただけにすごいショック。
そこが出版している本に「こんな新苗は避けましょう!」と定義している見本苗そのものが。お前が言うなー!と声を大にして叫びたい。
とにかく、私はたぶん某メーカーから冬苗を買うことはないでしょう。
まあ、それは今後気を付けることにして。今はとにかく秋バラ。
でも、一体どれほどの花が咲いてくれるのでしょうか。たぶん、少ないんでしょうね。新苗の初開花を楽しみにしていたのに。
それは、春に期待ということで。
長雨による、黒星病の発生。
薬をスプレーしたら、薬害が出て太くて若い茎が萎えました。大きな蕾が持ち上がっていた元気な茎でした。
なぜ!?他の子は大丈夫なのに!
どうやら赤い若葉は、かなり薬に弱いようです。泣く泣く、萎えた茎をちょん切りました。若葉でも赤でなければ大丈夫な模様。これは品種によるのでしょうかね。若葉が緑の品種もあって、そちらは平気でした。
それで、そちらは早く新芽が持ち上がらないかなーと期待し、無事だった花茎は期待して見守っていたのに。
飛んでくるハチ。
若い茎に針を突き刺し、ザクザク切り裂きながら卵を産み付けるチュウレンジバチ。黄色いおなかをした黒羽野郎。
何すんだ、お前はーーー!!!
竹酢液など何のその、問答無用でザクザク花茎を切り刻むハチ。
なんで一時間の間に、四匹も毟り取ることになるのでしょうか。なぜ、それほど来る。
産み付けられた場所を切ると花茎が全滅しそうなので、もう諦めました。茎を食い破って出てきたときに、殺虫スプレーで殲滅することにします。
花茎もめっきり少なくなってしまったし、樹勢の弱い子は力を温存させてあげたい。
秋バラは諦めて、もう春に期待するしかないのでしょうか。
春から夏にかけて育ててみて、バラ苗メーカーの良し悪しがハッキリしてきました。
私の育て方の問題でなく、苗自体の問題が出てきたからです。
某メーカーの苗は、100%枝枯れ病が発生しました。私が切った個所からでなく、もともと切ってあった箇所から。枝枯れ病は、暖かくなってくると症状が出てくるそうです。
もうあそこの冬苗は絶対買わない。春の新苗なら、なんとか買えるけど。(この頃なら枝枯れ病が発症しているし、枝枯れの苗は販売できない)
枝枯れのせいで、処置を施したものの息切れ切れに何とか生き延びている状態のノヴァーリス。三本あった枝が今は一本のみ。その一本も黒ずんでいて、薬品塗料で保護している状況。
注文した新苗のほうも、貧弱なのが送られてきたし。信用していただけにすごいショック。
そこが出版している本に「こんな新苗は避けましょう!」と定義している見本苗そのものが。お前が言うなー!と声を大にして叫びたい。
とにかく、私はたぶん某メーカーから冬苗を買うことはないでしょう。
まあ、それは今後気を付けることにして。今はとにかく秋バラ。
でも、一体どれほどの花が咲いてくれるのでしょうか。たぶん、少ないんでしょうね。新苗の初開花を楽しみにしていたのに。
それは、春に期待ということで。
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